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Diggro GV68 スマートウォッチ

本日おすすめいいもの製品はこちら

 

「Diggro GV68 スマートウォッチ」

 

 

 

スマートウォッチは以前使っていましたが機能がいまいちで、今まではスマートブレスレットの方を使っていました。

 

久々に色々検索していたらこちらが目に留まり購入。

 

 

 

 


セット内容


 

GV68本体

バンド2本

接続ケーブル

説明書

 

Diggro GV68 スマートウォッチ

 

 


製品仕様



CPU:MT2502D
RAM:32MB; ROM:32MB
SIMカード:いいえ。 TFカード:いいえ
ディスプレイ:1.54インチTFT;解像度:240 * 240ピクセル; 26万色
タッチスクリーン:容量性タッチスクリーン、フルボンディング処理
カメラ:いいえ。 WIFI:いいえ
Bluetooth:Ver 4.0、IOSとAndroidの両方に対応しています。
GPS:いいえ
アンテナ:Bluetoothアンテナ
Gセンサ:はい
心拍センサー:はい
スピーカー:はい
モーター:はい
マイク:はい
ボタン:電源ボタン
バッテリー:360 mAh高電圧リチウムポリマーバッテリー
充電器:磁気チャージャーケーブル

 

 


メイン機能


 

電話機能:Bluetooth電話機能
SMS:Bluetooth SMS
発信者番号:サポート
リモートコントロールの音楽
コールリマインダー:着信音と振動
ウォッチフェイス:5クロックフェイス、自由にシフト
心拍数モニタ:はい
睡眠モニタ:睡眠品質分析
歩数計:ステップレコード、カロリー計算、距離計算などの自動実行。
長時間座位アラート:はい
ウォータークロック:はい
カメラ:いいえ
カメラ遠隔操作:はい
アンチ・ロスト:アンチ・ロスト・リマインド
双方向検索;
その他:目覚まし時計、カレンダー、ストップウォッチ。計算機など。
通知の同期化:すべてのリアルタイムのプッシュ情報、着信コール、日時、SMSなど

 

製品サイズ: 23 * 2 * 1cm / 8.97 * 0.78 * 0.4oz
製品重量:約29g / 1.0oz
パッケージサイズ: 14.8 * 9.5 * 4cm / 5.8 * 3.7 * 1.56インチ
パッケージの重量: 183g / 6.4oz

 

 


本体


 

 

Diggro GV68 スマートウォッチ

 

 

スマートウォッチの偏見を拭い去る一品でした。

まず本体ですが、金属でマット素材で手触りがいいです。

見た感じ高級感あります。

バンドは後から取り付けるタイプでピンがついているので工具なしに簡単に付けはずしができます。

バンドが二本ついており、気分に合わせて換えることができるのもポイント高いです。

心拍センサーと充電用の端子も裏側についています。

 

 

Diggro GV68 スマートウォッチ

 


電源ボタンは、右横についています。

液晶モニターをタッチしても反応はないので、画面をオンにするには横のボタンを押さないといけません。

液晶の見やすさについてですが、こちらのスマートウォッチは、明るめで見やすいと思います。

アップルウォッチなどと比較すると当然劣りますがこの値段帯のスマートウォッチを考えると

きれいな部類に入るのではないでしょうか。

またタッチパネルの反応も悪くないです。

 

スマートブレスレットと違い、スマートウォッチの何がいいかというと画面の大きさですね。

ブレスレットは簡易機能しかないのでお手軽でいいですがウォッチの方はLINEなどの通知を見ることができます。

また条件が限定されてしまいますが、通話などもできるので便利です。

 

 

 

Diggro GV68 スマートウォッチ

 

 

画面設定や言語設定、その他もろもろはほとんど本体でできます。

画面のパターンは5種類用意されているので、好みに合わせて変更することができます。

スマートブレスレットと違いカラー液晶なので、見た目も鮮やかです。

 

アプリの通知などはスマホから行います。

アプリはGoogleplayなどで「Fundo Wear 」で探すとでてきます。

ログインして登録しないといけないのが、少し面倒ですがfacebookgoogle+などのアカウントでも登録できます。
歩数やカロリーなどの管理は基本スマホで行います。

 

 


充電方法


 

Diggro GV68 スマートウォッチ

 

 

充電は専用のUSBケーブルを使って行います。

ケーブル自体が磁石になっており、スマートウォッチの背面のコネクタにくっつけることで充電を行うことができます。

磁石はネオジム磁石なので簡単にくっつけることができます。

ただ、スマートウォッチの置き方は考えて置かないと、ケーブルがいつのまにかはずれていたなんてこともあるので注意が必要です。

 

 


まとめ


 

Diggro GV68スマートウォッいかがだったでしょうか。

この値段帯でこの性能の製品がでてくると、スマートブレスレットは、かなりきつくなってくるんじゃないかなと思います。

スマートブレスレットにもスマートウォッチにもそれぞれ良い点悪い点がありますので、自分の用途や気分に合わせて使い分けてみても良いと思います。

入門機としても十分な性能のよくできたスマートウォッチだと思います。

 

 

 

同社が出している、GV68DI03DI05DI06DI07の記事もあわせてご覧ください。

 

  



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